高価買取リスト

先日、ブック○○に行き、一通りチェックして2冊購入しました。

今すぐどうしても欲しいという訳ではないのですが、古本の場合は、そのとき買わないと手に入らなくなるので、欲しいとき=買い時ということで、思わず買ってしまうのです。

事務所に戻って、袋から出すと、いつものように高価買取リストが入っていました。いつもは、そのまま捨てるのですが、今日は何となく目を通してみました。

実は、私、こう見えても(どう見えてるんだか分かりませんが)CDをたくさん持っています。“たくさん”の基準がよく分かりませんが、たぶん、結構持っている方だと思います。

なので、売るつもりは全くないのですが、高く売れそうなものを持っているかどうか、ちょっと見てみたのです。

ふーん、ほぉ、へぇ、はぁ、ふぅ。。。

何だか、意味不明ですが、少しばかりショックを受けました。

なんとまあ、知らないアーティストの多いこと!

そして、さらにショッキングなのは、私の持っているかなりの枚数のCDが、1枚もリストにないこと

別に売るつもりはありませんので、リストになくても構わないんですけどね。

でも、何となく寂しい感じ。。。

私にいわせれば、何だか訳の分からないアーティストは価値があって、自分の持っている、大切なアーティストは価値がないといわれているような気がするからです。

もちろん、このリストにあるかどうかで価値が決まる訳じゃない、ということは分かっているのですが、何となく寂しい感じ。。。

レアものということでいえば、知る人ぞ知るというか、ほとんど誰も知らない、「ナイアガラ・ブラックボックス」とか、「イーチタイム・シングルボックス」なんていうものも持ってるんですけどねぇ。。。

リストにはありませんね。

そりゃそうか。。。LPだから。。。

まあ、CDだとしても、「何ですか、それ?」とかいわれそうだけど。。。

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